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2007年06月

いつもながらEngadetの皮肉は気が利いている。

厳しい状況ではあるものの、ソニーほどの企業が一丸となって死に物狂いになれば不可能はありません。時価総額がおなじくらいのゲーム専業会社、あるいは企業規模が桁違いで勝つまで諦めない米国企業も死に物狂いにならなければ勝利は確実です。

ソニー中鉢社長:「PS3事業は死に物狂い」 - Engadget Japanese

俺は左利きなのに、ボールは右で投げるんだけど、下の記事を読んだとき、フィールディングを左利きの形で行うイメージが浮かんできた。しかも、体でトレースできると確信できる種類のもの。

左手でボールを投げられる可能性がまだ残されているかもしれない。

他の人と違う感覚かもしれないので説明しておくと、頭の中に浮かぶイメージには2種類あって、1つはVTRのように完全に客観的なイメージ。もう1つは客観と主観が混じったイメージ。

体を動かすときは、まず前者が思い浮かぶようにする。で、それを頭に置きながら実際に動かしているうちに、客観と主観を混ぜてイメージできるようになる。この一体感が高まっていくと、実際に体を動かしてもそれができるようになる。

俺の変なところは、客観と主観を混ぜたイメージが明確にならないとまったくひどい動きになってしまうこと。明確になったと感じた瞬間に明らかに動きが変わる。

もちろん、レベルが低いところでの話なので、本当に良い動きをするには、「フォームを固める」とかの地道な練習が必要になるけどね。

今回は、初めて主観と客観が混じった感じで左利きとしてのフィールディングをイメージできたのでうれしいということ。実は右利きのほうもイメージできてないのでひどいんだよ。野球の動きは。

さて、さらにイチローが、目を見張ったのは、8回2死から桑田がラウル・イバネスをピッチャーゴロに打ち取ったプレー。打球はボテボテで、守備の下手な投手なら、内野安打になりかねない当たりだったが、桑田は素早くマウンドを駆け下りると、スムーズなフィールディングで一塁に送球している。

MAJOR.JP|MLB ニュース

そういえば「ジェット湯切り」が採用されてからのU.F.O.を食べたことが無い。最後に食べたのはいつだろと考えてみたら、少なくとも10年は前だ。うへえ。

最近はもっぱら「昔ながらのソース焼きそば」。粉のソースが好きなんです。

大学時代にはどろソースを使ったカップ焼きそばが好きだった。箱買いしたのは今でもあれだけ。名前忘れちゃったけど。

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